阪急コミュニケーションズ
Tom Peters(原著)平野 勇夫(翻訳)
発売日:1994-11
ドラッカー本と合わせて読むとイイ!
まともなクレイジー
「クレージー」こそ正常なのかもしれない
今度は日本の番です
あなたは非常識人ですか?■ 感想 >>>
トム・ピーターズの「経営破壊」 トム・ピーターズの経営セミナー(1994年)の内容をまとめた本。当時、もてはやされていた経営モデルを突き詰めて考え、将来のあるべき経営モデルを考察している。文章内には過激な言葉が並んでいるが、納得してしまう考え方ばかりで明日の活力になる。マンネリ打破して明日を生き抜きたいサラリーマンは一読あれ
■ 目次 >>>
第1章 「変革」を超えて
第2章 「分権制」を超えて
第3章 「権限付与」を超えて
第4章 「忠誠心」を超えて
第5章 「組織の解体」を超えて
第6章 「リエンジニアリング」を超えて
第7章 「学習」を超えて
第8章 TQMを超えて
第9章 「変革」を超えて(再説)
■ 著者 >>>
トム・ピーターズ
スタンフォード大学で経営学の修士号・博士号を取得。経営コンサルタントとして、経営やビジネスのあるべき姿を提起。




